cocos2dx に xhr と websocketが実装されました。
cocos2d-x ver 2.1.4 が神アップデートすぎる件について
javascriptでopenglのパフォーマンスが得られるのは素敵なのに
通信ができないんじゃ使えないじゃん。
って思ってましたが、実装されちゃったので早速使ってみます。
twitterのstreaming api を流してみます。
こんな感じ↓
cocos2dx に xhr と websocketが実装されました。
cocos2d-x ver 2.1.4 が神アップデートすぎる件について
javascriptでopenglのパフォーマンスが得られるのは素敵なのに
通信ができないんじゃ使えないじゃん。
って思ってましたが、実装されちゃったので早速使ってみます。
twitterのstreaming api を流してみます。
こんな感じ↓
正解ではなく妥当。
ふわっとしてていい言葉ですね。
僕らが作るもの(アプリとかwebサービス)にはだいたい二つの妥当性があります。
一つは経済のレイヤーにある妥当性。
簡単にいうと仕様通りに動くかどうか。
妥当でなければお金がもらえません。
こちらはお客さんとともに詰めていくもので、いろんなトレードオフの上に成り立ちます。
職能別の作業単位(責任)に明確に分けて考えれるものです。
もう一つは質(クオリティ?)のレイヤーにある妥当性。
これは自分らが作ったものとして世に出していいのかという判断。
経済レイヤーの妥当性とはあまり関係がありません。
自分らと作るものとの関係です。
主に全体としての納まりという所なので
コンテンツ、挙動、デザイン、コンセプト等々をまるっと考えて仕上げていく必要があります。
経済レイヤーの妥当性と関係がないとはいえ質のレイヤーにある妥当性をちゃんとしようとすると
やはり時間やお金(工数とよばれるもの)はかかります。なので僕らはここで戦いますが、
それだと食ってけない論が正論すぎて、反論できません。
そんな日々に慣れすぎると質のレイヤーの妥当性を忘れてしまいます。
objective-cには無名クラスが無い(たぶん)。
なのにだいたいインタフェースがオブザーバー。
その都度処理かえるのがめんどい。
ということでBlocksインタフェースをつけちゃいます。
今日はStoreKit。
課金処理の見通しよくする
課金処理で結局何がしたいかというと、
・課金をリクエストして成功したか失敗したか。
・リストアをリクエストして成功したか失敗したか
controller.m
// 購入処理
SLSK* slsk = [SLSK getInstance];
slsk.onFail = ^(NSError* error){
NSLog(@"%@", error.debugDescription);
};
slsk.onPurchaseSuccess = ^(NSString* productIdentifier){
NSLog(@"%@ 購入完了", productIdentifier);
};
[slsk puchase:@"com.subakolab.tyarintyariiiiiiin" /*productIdentifier*/];
// リストア
SLSK* slsk = [SLSK getInstance];
slsk.onFail = ^(NSError* error){
NSLog(@"%@", error.debugDescription);
};
// リストア対象のアドオンの数だけ呼ばれる
slsk.onRestoreSuccess = ^(NSString* productIdentifier){
NSLog(@"リストアアドオン:%@", productIdentifier);
};
// リストアが全部終わったら呼ばれる
slsk.onRestoreComplete = ^(){
NSLog(@"リストア完了!");
};
tail -f /var/log/httpd/access_log tail -f /var/log/httpd/error_log
まーよく使いますね。
ディレクターとかお客さん(プログラムわかりませんの人)とかでもデバッグ中にログ流しながらできたら、デバッグしてますっぽい雰囲気出て楽しいんじゃないかと思ったけど、
sshつないでもらうの怖いしなー。
っていうことでブラウザにログを流してみましょう。
実際やるときはパーミッションとか認証とかちゃんとがんばってください。
はじめまして、先週からスバコラボでお世話になっています。
好きなものはお酒、嫌いなものはプログラミングです。
手があいて暇なので
データソースの抽象化について書いてみます。
webAPIからデータを拾って表示するネイティブアプリ。
フォーマットもURLも決まってなくてモックが作れない
結合のときにやたらばたばたする。
APIがミスってるのかアプリがミスってるのか分かりにくい。
デザイン確認したいだけなのにAPIがバグっててアプリが落ちる
よくありますね。
このあたりをなんとかするために
モデルからデータソースを抽象化してみます。
データソースの実装に引きずられないように
記事(Article)一覧をデータソースから読み込んで表示する
# Gemfile gem "rack_after_reply"
# app/controllers/hogehoges_controller.rb def hogemethod env["rack_after_reply.callbacks"] << lambda { # 時間のかかる処理 } # 202 Accepted を返す format.html { render status: :accepted } end